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2019/05/02

2019/05/02 GWの舞洲、珍しくファンサ有りの公開練習!

個人的に注目する方を写真で。

結果が出ない現状、智将は何を思うんでしょうか。
フォーメーションなりスタメンなり色々試したり工夫してるんですが、、、セレッソは監督に見切りつけるの異常に早いのでそろそろ結果が欲しいです。

機会を与えられれば与えられるほど結果を出してる西川くん。
このセレッソの現状を救うような活躍を見せればスーパースターでしょうね。

男は黙って結果を出すのみ、田中。
彼のようにベンチ外から少し与えられたチャンスで結果を出し続けチームに居場所を作りました。
若手は皆んな見習って欲しいと思える選手です。

やっぱりいい時の健勇と比べられちゃうと思うんです。
ブルーノが悪いだけに、そろそろ結果が欲しいです。

スタメン外された曜一朗、奮起して欲しいです。
拗ねないで、やったれ!!
皆んな待ってるで!!

練習は軽め。

基本楽しそう。
「結果出てないのに」とか言う人もいるかもしれんけど、やっぱりまだ監督に信頼が残ってるからこそこの雰囲気だと思います。
4バックを試すような場面もありました。
前線の枚数を1枚増やすということでしょう。

練習後はしっかりファンサがありました。
ここでも西川くんは大人気。
曜一朗との絡み方でチームへの溶け込み具合も見れて安心しました。

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マルのユニフォームにも魂が入りました。

毎年恒例、フラッグにもここまで所属の選手・監督にはサインいただけました。

土曜日には松本戦。
もう試行錯誤していてはいけない時期に来ています。

2019/03/02

2019/03/02 【J1リーグ第2節】まだまだまだまだチームは未完成(vs名古屋グランパス)


開幕戦の舞台裏ムービーがあまりにいけてたので置いときます!
Jリーグの動画いけてますよね。
そう考えるとプロ野球ってなんかまだ古臭い感じがする。
多分チェマンの村井さん筆頭に現役世代の有能な人が運用してるからでしょうね。
今後が楽しみ。

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DAZN再入会しました。

さてさて、きょうは都倉がスタメンなのと、瀬古くんのベンチ入りが注目ポイントでしょうか。

前節からスタメン外れたのは水沼です。

相手の名古屋は鳥栖相手に開幕戦ジョーの2発を含む4点取得での快勝。

キックオフ直後はとにかく名古屋に攻め立てられる印象。
ほぼセレッソ陣内で名古屋にボールを持たれていました。
ただ、5バック自体は機能していましたし、名古屋の側の作り手シミッチとフィニッシャーのジョーは抑えれていたので怖くはなかったです。

前半は前節同様スコアレスドロー。

後半は左サイドを中心にセレッソも前に攻め込みます。
清武とマルのコンビネーションが前節に続き冴えてます。
反面右サイドについては船木はほぼ前に出れず、曜一朗もそれに引っ張られる形で攻撃時に参加が一歩遅れる状況。
ちょっと見ててしんどかったです。

70分清武→デサバト。
単純にまだ清武は90分使わない、という事でしょう。
前節同様ソウザを左OMFに。

74分奥埜→水沼。
折角あげたソウザを4分後に再度ボランチ。
曜一朗が左OMFに。
正直ここはシンプルに奥埜→デサバト、清武→水沼でよかったんじゃないか?混乱しないのか、と思うんですがこれも作戦??

前節のように交代がすぐに功を奏した訳ではなかったんですが、後半に入ってからは前への意識が高まっていました。

失点は残念ながらそこを上手く突かれて。
79分と92分、赤崎に2点やられました。
2014年、J2に叩きとされた試合も当時鹿島所属だった赤崎にやられたなあ。。。

1点取られてからはヨニッチをあげるパワープレーとかも見られました。
まあ4バックにするのはわかるんですが、最前線まで持っていくんですね。

次節広島戦。
二連敗したら多分『今シーズンあかんかも』って空気は絶対出ます。
船木とかを使い続けることも出来なくなると思います。
まずは結果を!

 

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ちなみに最近買ったグッズをちょっと載せときます。
後はタオルは買おうかな、と。
それと御朱印タイプのサイン帳は欲しい。
フラッグを今年も購入しておりますが、現在寄せ書きサインもらってる途中です。

2018/04/21

2018/04/21 【J1リーグ第9節】気合とは時に空回るものである(vsガンバ大阪)

大阪ダービー。
やっぱり別格。
そもそもこの国のサッカーで収容人数4万人の会場が満席になるのって、1年間に何回あるか。
特に我々セレサポにとっては吹田で行われるアウェイの方が、より滾るものがあります。

リーグ戦についてはアウェイで20年くらい勝ってません。
このジンクスは破っとかないと。

スタメンは特筆すべきは木本がベンチにも入っておらず山下が起用されたのと、山村。
まあ確かに山村が万全であれば西本よりは信頼度高いでしょう。
木本には何かトラブルがあったかと思われます。

クルピの名前が読み上げられた際にセレサポからものすごいブーイングあったのは少し嫌でした。

みんな気合が乗ってるいい表情をしていました。

前半。
いいサッカー出来ていたと思います。
サイドから、真ん中から。

今日はいつも以上に蛍の縦の意識が強かったです。
その分パスカットにあって、ピンチになる場面も多かったんですが、間違いなく意識的だったと思う。

守りの際はとにかくファン ウィジョのカウンターに気をつけること。
これも徹底されてました。

山村が少し中途半端な位置取りで試合から消えていた印象があります。

試合が動いたのは11分。
ガンバの守護神東口が味方の三浦と交錯。
東口はその状況で立ち上がり、曜一朗のシュートを止めたのは敵ながら天晴れな一言。
このプレーで東口はJ1デビューとなる林に交代します。
セレッソにとっては得点の可能性は広がったと言えるでしょう。

しかし前半41分にヨニッチがウィジョを倒してしまいPKを献上。
まあ正直完全に足にかかったのであれはPKでしょう。

ジンヒョンもよく足に当てたんですが。

残念ながら先制され、前半はこのまま終了。

後半の巻き返しを期待しました。

まだこの時点でも負けるとは思ってません。

後半は一方的に攻め込む形。
カウンターくらえば一気にピンチになる展開でしたが、そこはヨニッチと山下がなんとか死守してくれていました。

ただヨニッチは少し熱くなりすぎてた嫌いがありました。

切り札清武を投入するも、負け。

やっぱ、何だかんだ優勝本気で目指すのなら最下位に負けてちゃダメです。
ガンバも気合入ってたし、いいサッカーしてましたが、ダメです。

また水曜日には試合があります。
ここで結果出さないと、ズルズル行っちゃいます。。。

試合終了後、ガンバのチャントが響き渡ります。
「俺たちが大阪だ 青と黒 俺らだけ」
セレッソサポは歯噛みして悔しがったでしょう。

私も選手の周回を待たずに席を立ちました。



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帰るとベースボールシャツ届いてました!

去年はすぐに売り切れ買えなかった商品。
夏はこれで乗り切りますw!

2018/03/24

2018/03/24 休日の舞洲ですが

勝てないセレッソ。

本来試合のない土日はレギュラーメンバーにもファンサが受けれるので、えらい人数が舞洲に押しかけます。
でも今日は200人くらい。
これは少ない。
まあ明日練習試合があるのでみんなそっちで行くのかもしれません。

基本的には試合前日と同じメニューだったように思います。

ただし、清武、ソウザ、澤上は別メニュー。
公式で何も発表されていないソウザの状況は気にかかります。

そして福満が完全合流!
ミニゲームもこなしていました。

続々復帰していって欲しいものです!

練習終了後はファンサ。
やっぱり少ない。

曜一朗が戻ってきてくれる日でした。

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私のユニにも魂が入りました!

2018/01/06

2018/01/06 最近のニュースと感想

『来年は43人程度の戦力で戦う』そんなニュースも流れて来ました。
2014年はACLを戦うのに『少数精鋭』とか残念なこと言って他のでその反省が活かされていると思いたいです。

そう言えば曜一朗移籍のニュースにセレサポが騒然となっているのに驚きました。
こう言いたい。
「バーゼル移籍の時の涙忘れたんすか!」
「というかそもそもクルピの下にわざわざ戻りたいと思ってるんですかw」

 多分曜一朗の移籍で心配することがあるとすれば美濃部さんに「パルセイロを本気で助けてくれ」とか頼まれるようなことがあった時くらいではないでしょうか。
まあそんなこともあり得ませんがw。


●第2キーパーの座奪えず

あれだけ丹野が活躍し、アンが伸びた中で目立った結果を残せたとは言い難いです。
アンは期限付き移籍となりましたが、大学No.1キーパーの加入もあり来年の居場所は不明瞭でした。
期限付きではありますが、コメントを見る限り戻ってくる気はあまりなさそうです。
頑張って欲しいです。


●今年のJリーグの主役の1人

『ボランチ、CBなどの守備的な選手をFWに抜擢』『試合終盤はFWからCBへポジション変更』『日本代表に選ぶべき』などマスコミを騒がせませました。
前の選手のスタメン争いは非常に厳しいものがありますが、彼のようなユーティリティーなプレーヤーは貴重でしょう。

●正確なキックとスピードが武器の高木豊・長男 
ACLを戦うには必要な戦力。
また、セレッソの前線は28〜29歳の選手ばかりでその下の世代が育っていません。
26歳の高木は将来を担うに相応しい選手ではないでしょうか。
彼がスタメン争いに割って入れれば来年のセレッソも面白いことになりそうです。


●まずは東京オリンピックの候補に

ルヴァン杯ではスタメンで使われる時期もあり、ある程度結果も出しました。
後半U23に主戦場を移し、ボランチなどのポジションも経験しました。
まずは年代で突き抜けた存在になって欲しいと思います。

●もっと得点という結果を

元プレミアリーグ WESTの得点王です。
サイドハーフでの起用が多かったもののU23で27試合出場の上3得点では少し物足りません。
U23では圧倒的な力を出さないとなかなかトップチームには絡んでいけません。

●若手では1番の出世頭

印象深いのはルヴァン杯準決勝にて何度好機を作りながらも得点に結びつけらなかった悔しそうな表情でしょうか。
実は斧澤くんはU17以降年代別の代表に選ばれていないので、まずはそこには割って入って欲しいです。
そして来年もトップチームに絡んでいけるように力をつけて欲しいです。


●まずは一安心。
岡田くんは中々所属チームが決まらなかったので。。。
アンくんとチームメイトですね。
きっとお互いにとって良い環境だと思います。


●186cmのKリーグ長身ストライカー 、セレッソへ
236試合で69得点。
蔚山現代FCでは尹さんの指導も受けていたFWです。
これでリカルドの更新はないかなあ。。。

●豊富な運動量が持ち味のサイドハーフ
ボールロストも多かった印象はありますがw。
得点力よりは守備と攻撃のリンクマンだった印象です。
前の選手層は本当に厚くなりましたね。


●まずは怪我を治して欲しい

年末に両足のインピンジメント症候群の手術をしていました。
全治3ヶ月です。
前線の補強情報は次々に聞こえてくるものの、後ろの選手の情報は入って来ていません。
これはヨニッチ・木本・山下の3人を中心にバックアッパーとしての藤本への信頼の現れだと思います。

●U23のキャプテン、飛躍の年へ

ここもトップチームに絡んでもおかしくないはず。
ただし現状庄司のレンタル延長と、池田の完全移籍などを考えたときにU23のCBが足らず、現実的にトップチームに出るようになったらU23どうなるんやろうと心配になります。。。


●心配してなかったけど年齢が年齢だけにホッとします

誰がなんと言おうと『ミスター・セレッソ』。
試合に出て来た際にこんなにサポーターが喜ぶ選手が他にいるでしょうか。
もう選手としては終盤期を迎えているとは言えますが、『チーム』という単位で考えたときに相も変わらず必要不可欠な選手です。
ルヴァン杯の決勝でユニフォームを中に着込んでいた曜一朗の涙が全てを物語っていましたね。

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IQOSをカスタマイズしました。

めっちゃセレッソカラーw。
喫煙者の方は良ければ真似してくださいw。

2017/12/23

2017/12/23 【天皇杯準決勝】もう一度埼玉に連れてって!(vsヴィッセル神戸)

セレッソとして14年ぶりの決勝進出を目論む天皇杯です。

来年のユニフォーム飾られてました。


相変わらず発表当初は凄くダサく見えるのですが、きっと例年同様1年間着続ける間にカッコ良く思えてくるのでしょうw。


この日の試合前の心境を言うと、『今日の結果ばっかりはわからんなー』って感じでした。

セレッソは怪我人続出でスタメンの大幅な変更を余儀なくされています。
一番の得点源である健勇とセレッソの心臓である蛍の離脱、そして曜一朗も本調子ではないのかスタメンを外れています。

ルヴァン制覇の勢いもリーグ最終節の新潟戦で止まってしまった印象だし、今年お得意様だった神戸にも勝てるか分かんないな、と。


神戸はポドルスキーが離脱。

でもフォルランの時にそうだったように、スーパースターが離脱することで逆にチームの結束が高まることもあります。

さてスタメンに話を戻しますが、注目点は3点。

・大地がキャプテンマークを巻いている
・左サイドは福満ではなく清武で、福満はトップ下
・山村のワントップ
ここに来てかつてないチーム構成で臨まざるを得ない苦しい台所事情です。

試合の入りは悪くなかったと思います。


ソウザが蛍のいない分張り切っているのかいつも以上に自由でしたがw。


この日は丸が安定していいプレーをしていたと思います。

秋山も無難なプレーが出来ていて悪くありませんでした。
いい位置でのセットプレーもあったんですが、なかなか点は入りません。

30分を過ぎた頃から清武が痺れを切らして真ん中でプレーをする時間が増えましたが、好転はしません。

清武は少しボールロストが多かったです。

またヨニッチと秋山が少し厳しい判定でイエローを貰ってしまいました。


前半はスコアレスで終了しました。


後半に入りさらに攻勢を強めるセレッソ。

ほぼ相手陣内でプレーし危ない場面はほとんどありません。

しかしこういった時間帯に点を取らないと相手に流れが行くのがサッカー。

そしてこの展開はより前掛かりになってしまうことでカウンターを喰らいやすくなるのも事実です。
ただ神戸は前線に渡邉1枚を残しているだけなのでそこの怖さは無かったですが。

後半45分、試合終了間際に恐れていた失点をしてしまいます。

一瞬の隙を突かれたという形でした。
スタジアムも一瞬諦めムードが漂います。

しかしたった数十秒後にスタジアムには歓喜の声が。


この日クロスの精度は今一つだったものの、相変わらず誰より走っていた水沼の同点弾。

延長に突入。

延長開始前に全員で円陣を組むセレッソ。
なんか北野さんの影響がこの辺りに残っている気がしますw。

延長開始早々セレッソはPKをゲット。
蹴るのは途中出場をしていた曜一朗。

一度はキム スンギュに止められるも、ヘッドで押し込み、ついにリードを奪います。


ここからは山村を下げて5バックの体制。

ハーフナーを投入しパワプレーを仕掛けてくるであろう神戸への高さ対策でもあったと思います。
実は尹さんはここまで交代カードを2枚残しています。
これはリードをするまで我慢し、そこからがっちり守る意思表示だったと思います。
もちろん延長に入った後にけが人が出た際のリスクヘッジもあったと思いますが。
山下、田中と守備的なカードを繰り出します。

ある程度長い時間でも、本当に集中した時のセレッソは相手の猛攻に耐えれます。

ルヴァンでつけた自信です。

そしてルヴァンの決勝を再現するかのように、ソウザが抜け出しダメ押し弾を決めてくれました。


これで勝負あり。


今日も笑顔で試合を終えることが出来ました。


もう1つ来年のユニフォームに星を付けることも大切なんですが、決勝に勝てるかどうかでACLの日程が早まることがとにかく気になります。

負けた場合、ほとんど休むことなく来シーズンが始まってしまいます。

大きな大きな1戦を元旦横浜と戦う事になりました。


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気分がいいのでグッズを購入。

El Golazo総集編は2冊w。

2017/10/15

2017/10/15 【J1リーグ第29節】ルヴァンで着いた勢いを更に加速させて(vsサガン鳥栖)

あの劇的ルヴァン準決勝での勝利を経て、リーグ戦でも再び勝ち進みたいところ。
そして決勝の相手川崎が昨日、無茶苦茶な勝ち方をしているので、余計に勝ちたい。

相手はリーグ戦11勝のうち10勝をホームであげている極端な『内弁慶』サガン鳥栖。
何より本当に守備が堅い。
そしてイバルボの印象が強烈。
このルックスで20代w。

本日もDAZNにて自宅観戦。

山村が怪我をしているので、清武がスタメン。
清武と水沼がスタートからピッチで並ぶのは初めてじゃないかな。
でもこれこそ私的には待ちに待っていた布陣でした。

問題はボランチと2トップの間のリンクマンに誰がなるか。
真ん中に清武が入っていた時に誰がスペースを埋めるか。

序盤は鳥栖ペース。
セレッソも悪いサッカーをしていた訳ではありませんが、ペナルティエリアの中はがっちり固められていて、決定的なチャンスが作れません。

そんな中で松田がPKを献上し、イバルボに沈められます。
正直ジンヒョンがPK止めたところあんま見たことないですw。

この前半のうちに先制を決められてしまうことこそ、セレッソ悪循環の法則です。
①先制を取られる→②焦って無駄に前掛り→③カウンターで追加点取られる→④更なる前掛り→⑤またもカウンターで息の根を止められる
というパターンを見飽きるほど見ました。
きっと順位が想定外に上に来たことで、『負けれない』という気持ちからの焦りだったのでしょうが。。。

しかしこの日は違いました。
2分後に健勇が個人技からビューティフルなゴールを決めたのです。

これで焦ることのなくなったセレッソは徐々に連携の精度を上げ、チャンスの頻度を増やしていきました。

後半は細かくパスを繋いで崩すサポーター大好き『セレッソらしい』サッカーが見られ、今や反則級の飛び道具となっている水沼のクロスから清武の逆転弾が飛び出しました。

今日は尹さんの采配にも違いを感じました。
いつもなら60分過ぎでもリードしていれば守りに入る傾向がありましたが、この日は貪欲に追加点を取りに行きます。

結果5バックへの変更は87分辺りに山下を投入してからでした。

今期山村のトップでの起用、そして後半になるとCBへの異動というスタイルが注目されていましたが、少しその呪縛に囚われ過ぎていたように思います。

その呪縛から解き放たれ、気持ちの入ったプレーを見せてもらいました。

セレッソはここからもう一度よくなる。
私はそう思います。

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少しだけグッズ自慢を。
毎年発売されるトレーディングカード。
サインカードを含め全部集めようと例年結構お金をかけて集めちゃいますw。
今年もだいぶ揃って来ました。